陰陽師 闘技8段にたどり着いたのでパーティ紹介する

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どうも、陰陽師歴1年のそらちです。

闘技厨の僕は、とにかくダンジョンよりも闘技に勝つことだけをモチベにやってきました。
そのため、育成はとにかく御霊が中心で、1年やっても陰陽師レベルは51でカンスト出来ていません。。
後から始めて3ヶ月ほどの友達にレベルを追い越される始末です。

闘技でも、闘技pt2000近くで足踏みしており、中々上がれない苦しい日々が続きました。

そこで、思い切ってパーティを一新した結果、ついに8段にたどり着いたので、現在のパーティをご紹介しておこうと思います。
闘技を目指す方々のご参考に慣ればと思います。

パーティは以下の通りです。
■アタッカー: 妖刀姫(針女)
■デバッファー:雪童子(狰)
■デバッファー:御饌津(反魂香)
■ヒーラー:  恵比寿(地蔵の像)
■鬼火:    かぐや姫(薙魂)
■陰陽師:   神楽(疾風・延命)

尖ったところはなく、相手を邪魔しながらも優秀な火力で着実にダメージを与える、MTGで言えば「バントカラーのクロックパーミッション」と言ったところでしょうか。

一見、雪童子と御饌津のデバフパに見えますが、このパーティの真のコンセプトは防御力の高さにあります。

恵比寿の地蔵の像で、大天狗(上位段ではあまり居ませんが)などの針女・全体攻撃に対する、パーティ全体の生存率を上げます。

そして、かぐや姫の薙魂で、荒川・荒・御饌津・花鳥風月などの単体超火力を防ぎます。
薙魂は50%の発動なので、椒図パに比べたら結構普通に死ぬときも多いです。
ただ、椒図はデバフを入れられると簡単にライフリンク張れなくなるので、結果として薙魂の方が生存確率が上がっている気がします。
ライフリンクじゃ、結局荒川パイセンはどうしようもないですしね。

また、雪童子は狰をつけており、反撃の時にも恵比寿の鯉のぼりで回復することが出来ます。
御饌津も、一矢・封魔が発動した時に、同様に回復することが出来ます。

御饌津を入れているのは、単純に流行っていて強いというのもありますが、これは「素早さ至上主義」へのアンチテーゼであるのです。
鎌鼬の素早さを極限まで上げて、「先行取ってデバフ撒きまくれば勝ち」っていう、最高に面白くない環境を打開する、貴重な存在ですね。
先行を取られて、兵傭打たれても、そこで一矢・封魔が発動すれば、2回目は防げて、無限ハメは防げるわけですね。
あくまで確率次第ですけどね。(持ってれば魅妖・彼岸花でもアリ)

御霊も反魂香を選んでいるのは、先行からの魅妖天狗・雪女・小松丸などのデバフに、多少なりとも対抗するためです。
ただ、効果命中100超えててもあんまり入らないので、たまに発動して役立つかなって程度ですけど、発動すれば形勢逆転できるときがあります。

アタッカーは、昔から使っている&可愛い妖刀姫です。
上位ではほとんど見かけませんが、僕は初期からの相棒で大好きなので使っています。
荒川や荒の方が高機能のように見えますが、場合によってはそれらにはない優位性も発揮します。
相手の清明のバリアを破った後の、+2回される追撃が強いです。

陰陽師は神楽ですが、これも可愛いから使っているというのが本音。可愛いは正義。
清明のバリアと反撃はチート級なので、おそらくそちらの方が平均的には強そうな気もします。
ただ、妖刀姫を2回動かしたときの圧倒的殲滅力は眼を見張るものがあり、相手のキーカードを落とせることが多いので、あながち弱いとは思っていません。
最近は、延命も強いと思って使っています。

とまあ、こんな感じです。
改善点があるとすれば、恵比寿より花鳥風月の方が強いかどうかというところですね。
このパーティは妖刀姫が死んだら一気に火力が無くなるので、針女・花鳥風月のサブ火力はいいなって思います。
なので、いずれそちらも試してみるかも。

以下、御霊の一覧を載せていきます。
どれぐらい育てれば通用するのかの基準になればと思います。

妖刀姫。左:攻撃力 右下:攻撃力 右上:会心率。

雪童子。左:素早さ 右下:効果命中 右上:会心率。

御饌津。左:HP 右下:効果命中 右上:HP。
ただし、このスクショを撮った後は、左を攻撃、右上を会心率に変更しております。
反魂香を付けていると、まず御饌津に攻撃が集中してくる事がないので、サブ火力を期待して攻撃力に寄せています。

かぐや姫。左:HP 右下:HP 右上:HP。

恵比寿。左:素早さ 右下:HP 右上:HP。

以上です。
現在、日本500位前後ですが、いつか100位以内のランキングに載れたらいいですね。
ここまで来ると、相手も絞られてくると思うので、どこかで当たったときは優しくしてくださいね。

ではー。


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